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プチ・リニューアル


2014年もあとわずか。
2015年のサマーコース受付はすでに始まってます。

そこで、わが社もプチリニューアル。




写真をクリックするとHPに飛びます。

その他

留学案内


個々の学校紹介

などなど。

同時に留学案内全体を少し手直し

↓ この画像はリンクしてません(^^ゞ



見やすくなったと・・・自画自賛してますが (^^♪

 

雨にも負けず・・・

雨ニモマケズ
風ニモマケズ
・・・・・

東に病気の子供あれば行って看病してやり、
西に疲れた母あれば電話で不安の束を負い
南に死にそうな人あれば、行って頑張れば明日があると言い、
北にケンカやいじめがあればつまらないからやめろと言い、
日照りの時は汗を流し
寒さの夏は支払いにおろおろし、
みんなに木偶の坊と呼ばれ
誉められもせず
苦にもされず
そういうものに私はなってしまってる・・・



先一昨日はプレフルーリ、一昨日はブリヤモン
昨日はモンテローザ、今日はシャンピテ、明日はロゼ

雨でも風でもどんと来い〜!




 

2013年 サマースクール修了

今日で長く暑いサマースクールが終了。

お越しいただいた方々が毎年増え、今年は20名にもなりました。
たった20名?

そうなんです。わが社ではすべて手作り。
社員の方を含め夏休みはとってもらいたい。
でも、自分たちが納得するサービスを提供したいので、
アルバイトにすべてお任せすることはしてないんです。

だから、そんなにたくさんご依頼をお受けできない。


学校説明から申込はもちろん、空港のお迎えや前日からのお泊り、
サマースクールに行く同中で食べてもらうお弁当から、
お子さんたちの様子を見に行ったり、

中には前回サマースクールで一緒になったというお友達との面会も。



でも、私どもは嬉しいんです。
皆さん笑顔で帰ってくださいます。

最高です!

来年はもう少し増えるといいな。

今日、ジュネーブ大学フランス語に来ていただいてた方を空港までお見送り
今年のサマースクールはすべて終了しました。

今年もジュネーブ大学のサマースクールに参加して、本当に楽しかった。
キャンパスを闊歩してるだけで、昔に戻った気がします。

    

昨年は仕事が忙しく、午前中だけの授業で、午後は全く出ませんでした。

今年は、シャンソンからグラマー、Ecrit、Oral、Prononciation 
とほぼすべての授業に出ました。
きつかったけど、楽しかった。

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そして、私ごとですが、昨年のサマースクールの後数カ月通った語学学校。
一緒だったクラスメートから夕食のお誘いももらって、行ってきました。

一年近く会ってなかったみんな。

  

  

なんとなんと、メキシコ人のハイディは間もなくオメデタです。

年齢に関係ない仲間がいるって楽しいですね。




 
今年のサマースクールに思うこと


って、偉そうに言えるほど知ってる訳ではありませんが^_^;

わが社にご依頼いただいたサマースクールを総括してみると、

 良かった〜こと

1.例年に比べて早い時期の参加が増え、最初の方は6月後半から参加いただきました。

「先生も生徒もボーディングの子たちが多く、とても家族的な雰囲気でよかった!」とのご意見を頂戴しました。

2.他国のインターに行ってらっしゃるお子様も来ていただきました。

「空気がきれいだし、世界中から人が集まって、とっても良かった!」

3.ボーディングスクール主催のキャンプだけでなく、ヴィレッジキャンプにもご参加いただきました。

「勉強もけっこう厳しくとっても良かった!」


 反省点

その反面、やはりサマースクールということで、先生たちの質、教育に対する責任感などへの不満もありました。

また、イギリスのサマースクールも取り扱いました。
結果として、丁寧さに欠けるというか、参加してる子供と連絡取れない、連絡したいことがあっても取り次がない、責任者に電話の依頼してもかけてこない・・・などブリティッシュの常識・・・なのかなあ・・・に閉口
イギリスの場合、小さなお子様には向かないかもしれませんね。
高校生程度の年齢のお子さんの方がいいような気がします。


 私個人の総括

エンターテイン
これはLe Roseyの右に出るところはないと思います。
本当に至れり尽くせりで、「ゴージャス」、且つ「喜ばせる」ことに主眼を置いてますね。

教育&暖かさ
これは、Ple Fleuriにかなうところはないように思いました。
子供さんの面倒をみたり、アクティビティは沢山のアルバイトがいましたが、こと教える事は、いつもの専門の先生が懇切丁寧に教えてくれました。
そして、何より大切なことは、校長自らが全体の監視をし、子供たちの表情を観ていました。

思わず字を大きくしたくなるほど!
子供の教育にこれだけ情熱を傾けている校長、最高です!


グローバル
スイスの手厚さにはイギリスのサマースクールも真っ青・・・と私個人的には言いたいな。

トータルパフォーマンス
サマーキャンプの老舗、「Village Camps」の内容、学費など鑑み最も良かったかな、なんて勝手な総括

この結果に、異論も沢山ございましょう。
プライベートオジンの意見とご勘弁ください

JUGEMテーマ:海外生活
 

サマースクール in Switzerland


表題のサマースクールの後が英語になってます。

・・・でもこれ、別に何の意味もありません(笑)



さて、6月後半から始まったサマースクール。
今年は喜ばしいことに15名のご依頼を頂戴しました。

日本からの参加はこれから本番を迎えます。

私どもは、サマースクール中最低一回は現地に足を運んで様子を見に行きます。
今回訪ねたのは、Pre Fleuri、Village Camps、そしてLe Rosey。

いつものようにおにぎりの差し入れを持って訪ねました。
あ、もちろん学校にはおにぎりの差し入れは許可いただいてますよ〜!

同じアルプスのふもとにあるPre Fleuri
、そしてVillage Camps

Pre Fleuri




Village Camps



Pre Fleuriは、校長以下いつもの先生方が暖かく出迎えてくださり、アルバイトの方も10人。
生徒2人に先生1人って感じで、語学も学校の先生が教えます。

Village Campsは、こうしたシーズンのスクールには定評のある会社で、創業来これまで20万人以上の参加者を集めています。




一方、Le Roseyは、ジュネーブとローザンヌの間の緑の中にある落ち着いた学校で、最も人気の高いサマースクールです。



上の写真は校舎ではなく女子寮からみた女子専用の食堂。
男女は別々に食事を摂ります。



一昨日、Le Roseyに行ってるMちゃんからSOSの電話。
この週末に冬の校舎のあるグシュタードの近くにGlacier3000というまさしく海抜3000mにある氷河観光。
でも、現地の気温は零度近いとか。

まさかそんなに寒いところに行くとは夢にも思わぬMちゃん。
上着は学校が貸してくれるらしい、でも下にはく物がない。

家内の衣服を早速届けに。

エクスカーションではこんなこともあるんですよ。

気温は17-8度を最低に日中は25-6度まで上がってますが、山はまだまだ寒いです。
2000mから3000m辺りにはわずかですが雪も残ってます。




当社はいつでもお助けマンが参上しますよ〜!

あ、お助けウーマンも(笑)

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