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365日更新なし

 

 

今日、久しぶりに更新しようかとブログを開けた。

IDが思い出せなくて、メモを探してようやく入ることができた。

 

そして、ブログの分析が意地悪く目の前に・・・最終更新2017年6月12日(365日前)

 

もう前のように書けるか判らないが、少しずつかければいいかと筆ならぬキーボードを取る。

 

とにかく書かなければ始まらない。

 

というわけで更新第一日は更新します宣言で終わっておこう。

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ホットな日曜日

 

 

暑い日曜日

 

朝9時にはすでに24度もあった。

 

そして出かける10時半には27度

 

お昼ご飯を食べるころには29度

そして1時には本日最高の32度〜!

 

そんな暑い日曜日

アプリコット畑の真ん中

 

 

もっともっとホットなイベントに

 

 

 

 

Rock En L'aire 2017

Du 28 mai au 09 juillet 2017
Perly-Certoux (Suisse)
詳細はこちら

決してコスプレショーでもない。

とにかく皆さんアツい〜〜〜!!!

 

 

バック・トゥ・ザ・フューチャー

 

50年代のアメリカが2017年のスイスにあらわ・・・れるわけなく(^_-)-☆

もちろんコスプレショーでもない。

 

まさに本日の主役が勢ぞろい。

 

 

で、何をするかって?

 

もちろんパフォーマンス。

それも皆が思い思いに音楽を表現するロックンロールダンス〜!

 

 

あつい〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 

 

7月8日まで続きます。

 

そのころから夏休みでほとんど人がいなくなるから( *´艸`)

 

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TGV パリへの旅最終回

 

 

やはりパリは憧れの町

 

このイースター休日、わが社の店子さんたちはこぞってパリへ

 

 

パリはロンドンと違った魅力があふれてます。

 

 

さて、ブルガンブレスを出発したTGVは平野部をパリへ。

行程570劼里Δ舛糧省が山の中。

ノロノロとブルガンブレスまで走ったTGVは、我が世の春と全速力!

 

1時間半120劼鯀った後、パリまでの工程450劼1時間半で走ります。

最高速度320

 

 

この記事を書いてる一か月前に行った内容を書いてるのですが、トロトロとは知ってるうちに1か月もすぐてしまいました。

 

 

途中の山々の木々は灰色から緑へ

また、畑も黄色く色づいてました・・・???ですよね(^^♪

 

実は今の時期菜の花が咲き乱れて・・・って、もう書いた!(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

350劼離好圈璽匹嚢洪掘ΑΑΔ發気譴討泙擦(-_-)

 

**********************************

 

憧れのパリ

 

最初の一歩は、Gare de Lyon

もうすっかり春!

 

 

 

これはその2週間前

ダビンチコードの舞台となったサンスルピュス教会

 

天気が悪かったこともあるけど、木々の葉が殆ど出てないので寒々としてますよね((+_+))

 

 

そして、夜は

Metro6番でSaint-Philippe-du-Rouleへ

 

この駅はブティックが多く集まるサントノーレ通りをシャンゼリゼの方に1本入ったところにあり、私の好きな日本食レストランがあるところです。

 

ここのものはフランスの食材を多く使ってるのですが、日本とそん色ないですよ。

 

サントノーレ通り方向

 

 

シャンゼリゼ方面

そして、お店で頂いたにぎり盛り合わせ

 

 

丁寧な仕事でしょ!

 

 

これはメニューにないシェフ手作りの桜餅

 

最近、パリでは手作りの桜餅が流行りだそうで、道明寺が取り合い(^_^;)

 

この時泊まったホテルがリオン駅前のホテル・テルミニュス(Hotel Terminus)

こんなアナウンス聞いたことあるかも・・・

「Terminus! Tout le monde descend! 終点です。皆さん降りてください」

 

でもガレドリオンはTGVの出発点なんですよね〜( *´艸`)

 

一泊50ユーロだったのでしょうがないのですが・・・

 

どうですかこの芸術的なトイレ

 

 

手を洗おうにもシンクからはみ出しちゃいます。

部屋の広さはそこそこあったのに・・・

 

さて7時から食べ始め、1時間半でお店を出たので、まだホテルに帰るには早い。

夜の凱旋門でもとシャンゼリゼに歩き始め・・・9時だというのにこの人混み、車ラッシュ

 

 

黄昏時

暮れなずむ町

夕暮れ時

・・・・・

 

パリにはどんな言い方が似合うんでしょうねえ。

 

今週末はまたまたパリ

 

今度はどんな顔を見せてくれるんでしょう(^^♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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TGV パリへの旅2

 

 

さて、ベルガルドを出た列車は、約一時間で次の停車駅「ブルガンブレス」駅に到着・・・のはずが、1週間以上も手間取ってしまいました(^_^;)

 

ベルガルドを出ると、ローヌ川とはお別れして、その支流であるヴァリスリーヌ川に沿って北上します。

 

深く刻まれた渓谷、隆起による垂直の崖。

ここから30分以上続く絶景・・・ぜひご覧になってください。

 

まずは町のHPから拝借した町の全景

 

 

一歩町を出ると・・・

 

 

どうですか、この景色。

そして、崖の上は、どうやら木や草が生えてる・・・そうなんです。

崖の上は・・・

 

 

おっそろし〜〜〜〜(/ω\)

 

スイスヌーシャテルにはこんな景色が

 

 

また、フランスのもっと北部には袋谷と呼ばれる町が

 

 

こんな山の中ですから、名産といえばもちろん・・・畜産品

 

特にチーズはフランスで最も多く生産されているハード系のコンテ

 

 

そして、日本でも有名な季節限定品・・・こちらでは結構違う季節に出回ってるんですけどね(笑)

 

モンドール

 

 

そして、フランスを旅された方はどこかで必ず食べてらっしゃる・・・のではないかと思うのですが( *´艸`)

塩漬けにしたりモミやヒノキで燻したハム・ソーセージ類。

代表的なものに、モルト―やモンベリアールの美味しいソーセージ
 

 

このモルトーのソーセージはコトコトと30分も煮るんですよ。

 

サラミとはまた違うんですよね〜!

 

と、フランシュ・コンテ地方と呼ばれる山の中を抜けると、そこはコンテ地方の外れであり、アン県の首都ブルガンブレス。

首都といっても人口は3万少しですが・・・

 

ところで、ブレスと聞いて思い出す方もいらっしゃるでしょう。

 

フランスは国鳥が鶏。

そのためか消費も多く、私どももフランスに買い物に行くと必ずと言っていいほど鶏肉を買います。

それも丸鳥。

 

ブレスの鳥といえば、フランスが誇る唯一のAOC鶏肉

 

ところが、この有名な鶏肉もその大半が国内で消費され、輸出は生産量のわずか5%。

ではここで質問です(^^)b

 

このブレスの鳥がなぜフランス人に愛されているのでしょう。

 

 

 

 

 

 

どうですか、わかりましたか?

 

お味?

もちろんそれもあります。

 

でも・・・鳥がフランスそのものじゃないですか!

 

赤いとさか、白いからだ、そして青い脚・・・青い脚〜???

 

びっくりしますよね。

上の写真見てください。子供の時から青いんですよ

 

で、フランスは・・・

 

 

この国旗を立てればまさしくブレスの鶏(^_^;)

 

 

・・・他人には言わないように

 

ところで、一足先にパリの風景を見てもらいましょう。

 

 

あれ〜?

ずいぶん明るいですねえ。

 

これらの写真、先週行った際のもので、町は一気に春。

 

パリは黄色いじゅうたんで埋め尽くされます

 

 

 

ところで、夏にも黄色いじゅうたんで埋め尽くされるんですが、さてその正体は・・・

 

 

 

 

さて、では、この後は春のパリへ・・・

 

ブルガンブレスを出ると、TGVのスピードは一気に上がります。

で、350劼離好圈璽匹妊屮蹈阿蝋洪掘ΑΑΔ気譴襪鵑任靴腓Δ(;^ω^)

 

つづく

 

 

 

 

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TGVパリへの旅

 

さて、2週間に一回のパリへの旅。

今週末またパリへ行ってきます。

 

時間にして3時間15分。

 

で、どこを通るの?

 

結構興味深いところを通るんですよ。

一度のんびり訪れたいと思うようなところもたくさんある。

 

まず、ジュネーブの中央駅であるコルナバン駅の一番端に国境があり、フランスからのローカル線やTGVが停まる。

税関もあり、特にパリからの帰りの女性に目を光らせている。

 

税関抜けてホームに上がると・・・どうってことないいつものジュネーブの景色(^_^;)

 

時としてこんな車両も

 

 

 

それでは、マップをご紹介

*例によってネットからの拝借写真ばかりで失礼<(_ _)>

 

 

 

現在TGVLyria(TGV国際線)は、スイス国内の主要都市を網羅し、さらに南仏とスイスも結ぶ一大路線。

 

この路線図見てるとニースやマルセイユ、はたまたスペインに近いモンペリエまで直通で行けるような気になりますが、まだ直通は見たことない。

多分リオン、ベルガルドで乗り換えるんだと思います(^_^;)

 

ジュネーブからパリまでは途中2駅に停車。

(路線図では3つになってますが、Nurieuxに停まったのはただの一度だけ。

それもパリから戻るときに。

 

いつもベルガルドとBourg-en-Bresse(ブルゴンブレスと読む)

 

さて、ジュネーブを出たTGVは、ジュネーブのブドウ畑の中をあっというまに通り抜け、ローヌ川がジュラ山脈に開けた渓谷をひた走ります。

 

と書くと「ひかり」の速さのように感じるけど、実際はノロノロ運転。

 

30分も走ると最初の駅「Bellegarde」・・・これで検索するとこんな写真が出てきます

 

 

 

これは間違い(-_-)b

 

これはロワール川の古城めぐりにも出てくる(かな?)町で、私が通るのはここ

 

 

谷間の町で、人口1万人少し。

TGVの乗換駅になってるのでもう少し発展してもと思うのは日本人的?

 

ここからローヌ川と別れヴァルセリーヌ川沿いの渓谷を走っていきます。

で、このベルガルドをBellegarde-sur-Valserineといいます。

 

近年、ジュネーブの通勤圏としてインターナショナルスクールや働きに行く方も増えてます。

 

ここからジュラ山脈とソーヌ川が作った壮大なパノラマ・・・ってほどでもないけど(^_^;)

 

こんな景色があちこちに

 

 

 

 

 

上は、さらに北に行ったボームレメッシューの袋谷。

下は、スイスヌーシャテル州のクリュ・デュ・ヴァン

 

さらに・・・

 

 

 

おっとろし〜〜〜〜〜〜〜(/ω\)

 

でも、こんなに素敵なところなんですよ〜!

 

 

 

この地方をフランシュ・コンテ地方と呼びます。

 

有名なのはやはりチーズやソーセージといった畜産品。

 

特にチーズは、コンテ・・・ちょっともちもち触感で美味しいですよ。

そして日本でも期間限定で有名になったモンドールなどなど

 


 

 

また、ソーセージはMonbéliard、Morteauなどが有名。

 

 

モルトーソーセージ

 

30分ほど煮て食べるんですが・・・手間暇かけるほどのパフォーマンスあるかなあ(-_-)

 

 

 

さて、長い休憩をはさんで、ようやくTGVが

 

出発進行〜

 

次の停車駅「ブルゴンブレス」まで今しばらく列車の旅・・・つづく

 

 

 

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ロックンロール

 

 

チャックべリーがなくなった。

享年90歳。

 

今年38年ぶりに新しいアルバムを出す予定だったという。

 

 

これを聞いて、「あれ、どこかで聞いたな」とか懐かしなあ、って方もいるでしょう。

日本でも流行ったビーチボーイズのサーフィンUSA。

 

ミュージカル・ドリームガールズの中にも取り入れられた悲しい実話・・・だそうですが、パクリだけどパクリじゃない。

当時の世相がそうさせた、という話です。詳しく知りたい方はドリームガールズをご参照

 

彼が活躍したのは1950年代。

もちろん私が生まれる前から生まれたころ以降の話で、直接ライブを見たとか、レコードを聴いたわけではありません。

しかし、彼の曲はビートルズもカバー「Roll Over, Beethoven」や「Jonny B Goode」他

 

じゃあ、なんで急に書くねん(-_-;)

 

 

・・・私の最近の趣味に関係があるんです。

 

ロックンロールダンス

 

これを習いに行くことと見に行くこと・・・決して踊りに行くことじゃないんですよ(^_^;)

 

ところで、ロックンロールダンスってご存知でしょうか。

 

いつも行くレストランの風景(^_-)-☆

 

 

手前の方は脳卒中で体が不自由なんですが、楽しんでらっしゃいますし、ここでは誰とでも踊れるのがルール!

奥さん置いといて他の方と踊ってるなんてあったりまえ。

 

このお二人のダンス、我々が習ってるのとほぼ同じ。

ずっとずっと上手ですが・・・

 

 

さて、ではトップレベルのダンスを

 

 

そして、我々も驚きの90歳のバースデイダンス!

我々もこのレストランで友達の88歳のお祝いをしたことがあります( *´艸`)

 

 

Youtubeから無断でお借りして載せてますが・・・

 

誰でもいくつでも、そしてどこででも。

いや〜やっぱりロックンロールっていいですね(^^♪

 

 

一か月に1,2回の深夜までのどんちゃん騒ぎ。

最近楽しくって(^_-)-☆

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最近の生活

 

 

最近、とみに体が衰え、足のあちこちに痛みが走る今日この頃。

 

何とかしないとと、始めたのがこれ!

 

 

これが結構早くって難しい。

 

平均年齢は還暦を超えてると思われるが、皆さんお元気。

孫の服を借りてきたのかと見まごう超ミニドレスの元お嬢様も( *´艸`)

 

と、元IBが言っとります(^^♪

 

 

火曜日がレッスン日、金曜日がライブ。

ライブは9時半から12時半まで。

 

地元の友達も増えて・・・少し若返ったかな?(^^♪

 

 

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今年もよろしくお願いいたします

 

 

放置状態で失礼しました。

 

業務に関して、統廃合、見直し、新規サービスを行っていました。

統廃合、見直しは、姉妹会社であるトレッソンヌ社とオフィスMAJIMAの内容がかぶっていたので、それぞれ一本化しました。

特に、留学、アパート賃貸、リロケーションはトレッソンヌ社

家具賃貸はオフィスMAJIMA

 

一方、オフィスMAJIMAは新規サービスを立ち上げました。

これ、もともとの私の夢だったんです。

美味しいお酒、食材を安く手に入れ、みんなでワイワイガヤガヤ毎週パーティ〜〜〜〜〜〜〜

 

それがここのところ実現してます!

 

日本食材の販売です。

 

もっと簡単かなと思ってたのですが・・・

 

何が大変かって、以下の手順が必要だったことがわかり、大恥(-_-;)

 

まず、定款変更

これは簡単で、レターで変更内容(今回の場合、追加のみ)、80フランの手数料を払って、無事食品販売が可能に。

 

 

次に輸入許可

これも半官半民の機関に問い合わせ、申請書を送って、一週間で送ってきました。

この番号がないと通関業務ができないのです。

ただし、お米、砂糖、オイルなどが対象で、アルコールは対象となっていません。

 

3番目に、輸出業者からTVA番号(消費税のようなもの)がないと輸出できないといわれ、税務署に問い合わせると、2016年初めから申告しなさいと、申込用紙が。。。

必死のパッチでスイス国内の経費やサービスフィーなどを集計し、カテゴリー別に分けるという膨大な作業を終え、会計士に渡すと、会計士は経常益が10万フラン以上ないと必要ないといわれ、がっくり・・・

おまけにベルンの当局に断りの電話を入れ、とようやく集計した数字も努力も水の泡

 

輸入

まずはドイツの卸売から仕入れることにし、お酒も張り切って輸入・・・

 

いざ通関、という段になって、トラブル発生"(-""-)"

 

酒類小売販売

お酒の輸入は許可がいらない・・・でも、販売は青少年保護並びに乱売防止のために州の許可が必要・・・なんでやねん〜!(;O;)

窓口に問い合わせに行くと、

1. 会社登記

2. 本人のID

3. 市民や子供を守って販売できるという宣誓

4. 無犯罪証明

 

こちらでは3は必要な質問に答え、家族構成を書いて郵便局の窓口で20フラン支払えば、3日後には送ってきた。

また4に関しても裁判所や警察に行かなくても州の窓口に50フラン支払ったという証拠(ポストのレシート)を持っていけば、最大3日で送ってきた。

 

ここまでアッというまに一か月。

その間、上記のように簡単にはいかず、右往左往していたことは想像に難くないですよね。

 

そして一連の準備が終わり、いよいよ輸入。

 

プレミアム酒・・・吟醸、大吟醸でんがな( *´艸`)

を中心に届きました、届きました。

 

 

そして

 

 

 

これはまずはテストってことで来週いよいよ花の都パリに進出〜!

 

週半ばの平日にパリに行って注文。1泊2日か2泊3日でパリを散策しながら商品の買い出し・・・

 

 

なんて素敵な響きでしょう(^^♪

 

ちなみに、TGV・・・新幹線ですね、これがなんと往復61フラン、約6500円で手に入りました。

また、三星ホテルが50フランと格安〜!

 

パリの1泊2日がなんと1万円弱

 

 

 

来週からいよいよ夢に向かって出発です!

 

ちなみに当社のテナントさん中心に販売してますが、一般の方も大歓迎。

ポストの送料込みでも食材店で買うより安いと思いますよ〜!

 

ショップは

http://www.offmaji.ch/

 

まだカード支払いの手続きは終了しておらず、現金と引き換えか事前お振込みのみですが、ご利用が増えればカード支払いも、なんて考えてます。

 

1にも2にも皆様のご支援が成功への一里塚

 

よろしくお願いいたします〜!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご無沙汰でした

 

さて、ブログの更新が2か月ほど滞っており、失礼しました。

 

実は、我が家の愛犬くちゅが天国に召され、へこんでおりました。

ペットロス症候群というほどではありませんが、何となく更新する気が起こらなくて。

 

そんな時に追い打ちをかけるように留学に絡んだ事件。

もう大学生以外の留学斡旋は止めよう・・・と思うのですが、子供たちのかわいい顔を見てると、この子たちだけは、とくじけそうな気持ちを奮い立たせ、がんばらねばと自分に言い聞かせています。

 

 

これからも休みがちになるかもしれませんが、がんばって行きたいと思いますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

 

 

昨日は歴史に残る英国の国民投票の結果が出た。

思いもよらぬEU離脱という結果に世界の株式市場は200兆円という価値を喪失したとか。

一夜明けた今日は、英国連邦が崩壊するかも、という推測記事も流れている。

確かにスコットランドと北アイルランドは残留希望が大勢を占めている。

北アイルランドは長く続いたテロからEUによる大規模投資により経済が立ち直ることができた。スコットランドは、独立したがっている。


イギリスの若者たちは、離脱という大事がその結果を見ることなく去って行く老人たちにより決め、自分たちの未来を歪めたと憤る。

ロンドンでは独立、EU加入という署名も始まった。

グレートブリテンはイギリスとウェールズだけになってしまうのか。

内戦に近いテロを繰り広げたアイルランドと北アイルランドはEU所属という目的の下、歴史的な和解に近づくのか。


明日の大英帝国を映すかのように内輪の戦いが始まっている。

ユーロならではのウェールズ対北アイルランド戦が・・・


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