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JUGEMテーマ:海外生活

 

 

スイスに着いたらまずすること

 

 

先日、Rちゃんが泣きついてきた。

携帯を盗まれたそうな。

 

早速ポリスに出かけるも当然手がかりになるような届け物はなし。

いくつか事情聴取されて、犯人はロマ(日本ではジプシーと言われる)か、南米ペルー近辺のインディオらしい。

 

 

デパートで商品ケースにお尻を向けて二人で話してたらしい。

そしてRちゃんはバッグに無造作に携帯を入れ、チャックを閉めてなかったよし。

 

幸い財布にはがっっちりとチェーンが付けられていたので無事。

 

お母様がよくできた方で、携帯の製造番号、価格、カバーのメーカーや価格(レシートは大切ですね!)などなど全てメモしてらっしゃった。

 

ポリスに届け出る必要性はというと、保険会社に届け出る際に警察からもらった書類の番号が必要だからです。

 

結果、戻ってくるお金は7万円強!

 

スイスには家の家財や家事等のアクシデントに備え義務保険があります。

しかし、それだけでは十分じゃないんです。

 

最低限の保険に比べ割高にはなりますが、スリなどの多い国柄、外でのアクシデントもカバーしてもらえる保険を追加しないとダメなんです。

 

幸いRちゃんは当社のアドバイスに従ってその保険をかけてました。

その結果、持ってたバージョンより新しいものが買えそうです。

 

どうぞ当社にご相談くださいね。

 

あ、ちなみに当社のサービスは有料ですが☺

 

 

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 

 

同じ内容ですが、ある人は義務保険に掛かるアドバイスを受けておらず、入ってなかった。

ところが、泥棒に室内を荒らされ携帯その他盗まれた。

 

もちろん保険のカバーはなしです。

 

 

1万円程のコスト増ですが、転ばぬ先の杖。

先達の知恵はどんどん利用してくださいね😃

 

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パリ、 Salon du Sake 5

 

 

さて、最後の4日目

 

ようやく寒気も収まり、体調は元通り!

 

ギャラリーラファイエットでは散々だったので、のんびり買い物ができる百貨店「Bon Marche」へ

 

 

観光客には少し不便なところにあるので、中国人はいないだろうと・・・大正解!

 

まあ、いるにはいましたが、とにかく空いててゆっくり買い物ができました。

 

いつものようにホテルからオペラ通りのピラミッド駅へ。

そこから14番でマドレーヌ、12番に乗り換えてセーヴル・バビロン駅を地上に出ると目の前。

 

古めかし気な建物。

 

 

 

中もこじんまりとしてるし、何よりも買い物客が少ない!

 

・・・月曜日ということもありますが(^^♪

 

何はともあれ家内の買い物も済ませ、ホテルの荷物をピックアップして空港へ

 

 

ここで、大問題!

 

離陸時間を2時間間違えてまして、一時間以内に到着しないと乗れない・・・

 

50ユーロで行ってくれるタクシーを手配し、運転手にお願いしつつ雨のパリ。

途中、カンカン踊りで有名なムーランルージュの前も通り

 

 

 

 

とにもかくにも機中の人となりました。

 

 

あ、パリのKIOKOさんでは50点400ユーロほど買い物をして、後日試食会も行いました。

その様子はまた後日

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パリ、Salon du Sake 4

 

パリ3日目は日本のパン屋さんから始まりました。

AKIというサンタン通りにあるお店ですが、日本のパンが中でも持ち帰りでもいただけます。

 

久しぶりのメロンパンに堪能し、目指すはオルセー美術館。

 

本日の予定は、その後シャンゼリゼ通りのヴィトン本店に行き、それからサロンド酒の2日目に・・・の予定だったのですが・・・

 

さて、まずはオルセー美術館から。

 

 

ルーブルから川向うにあるオルセー美術館が、オルセー駅という列車の駅舎を改造して使ってることは有名ですが、意外と行き辛いんですよね。

 

オペラ座通りのピラミッド駅から14番に乗り、マドレーヌ駅で乗り換え、12番でソルフェリーノ(Solferino)で降りて、徒歩5分。

 

後で調べたら、オペラ座をルーブルまで歩き、さらに川を渡って行けば約20分。

バス68に乗ればわずか9分・・・

 

また一つパリを知ってしまった( *´艸`)

 

 

ほぼ開館時間に行ったはずが、すでに並んでます。

 

さっそくチケットを買って入場・・・と思いきや、あなたの学生証ではチケットを買わないと入れませんよ!

 

えええ?

 

なんと、Mちゃんの入場にダメ出し!

 

なんのことはない、学生にはただというのは自国の学生だけで、他国の学生は割引はあるものの学生料金を支払わなければならない。

 

購入の列を無視し、窓口の人にその旨を伝えると、「あら、フランスの学生証かと思ってたわ、はい8ユーロ」てな会話をして列無視で購入してしまった(^_^;)

 

オルセーには私の大好きなモネやドガ、またルノワール、ゴッホなど目移りしそうな作品が目白押し。

 

特にモネの日傘の女が大好き・・・睡蓮はあまり好きじゃない・・・

 

いくつか作品をご紹介

 

 

 

 

 

 

ルノワールの都会のダンスと田舎のダンス、いいですね。

彼の作品はいつも女性がふくよかで笑顔。

 

部屋の右にモネの日傘の女、そして正面にルノワールの2点があるんですが、この対比も面白かったです。

 

・・・実は日傘の女は自分で撮った写真はあまり移りがよくなくて、ネットでお借りしてきました。

 

さて、オルセーを堪能して、目指すはヴィトン本店。

12番をコンコルドまで戻り、そこから1番に乗ってジョルジュサンクへ。

 

しかし、入った途端にうんざり・・・

 

ここも中国人中国人中国人・・・

 

一通り見て、1匐瓩歩いてルイヴィトンヘネシーグループのブティックが集まるモンターニュ通りへ・・・行ってみたらお休み。

韓国人の旅行者がウィンドウや並木にもたれかかり、ポーズをとって写真撮影。

あれってひょっとしたら俳優か何かのスチール写真?

 

それにしては貧相なので、やっぱり旅行者かなあ・・・

 

さてさて、この寒空の歩行が悪かったのか、寒気がしてきて・・・結局はサロンド酒も食事もすべてパスしてホテルのベッドで3日目を終えました・・・

 

家内とMちゃんはそれぞれ自由行動。

さらに晩御飯も近くのラーメン「どさん子」へ

 

私は寂しく買ってきた巻きずし・・・

 

パリの夜は更け行く・・・

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パリ、 Salon du Sake 3

 

 

さて、サロンデュ酒の後いったんホテルに帰った我々は、フランスのTVで有名な料理家の経営するビストロに行くことにしました。

Les Cocottes・・・予約を取ってないので早いもの勝ち。

 

そして7時半に行ってみれば・・・

 

 

これが店の名前

 

 

 

結果は、このブログ「友人のすすめと、旅行情報誌を見て。」に書いてある通り3名4名で行くと中々席が取れない。

呼ばれるのは2人ばかり。

 

日本なら2人席を空けておいて待ってるお客さんに対応するだろうに。それにあの聴き方・・・

「2人?」

「私たちは3名」

「Non!」

 

もう一切の質問をはねつけるような強い一言「ノン!」、そして、それを次々に繰り返してゆく。

我々の前に4人組が2組、そして2人組は我々よりずっと後に来たカップルが通されてゆく・・・

 

料理、お味についてはこちらもどうぞ

「舌と目で感じるココット鍋の魅力 Les Cocottes」

 

数軒先の同シェフ経営のお店も人が並んでる。

 

 

その後、他の店に行っても全く空いてない・・・

 

ようやく見つけたのは、Avenue BosquetとSt-Dominiqueが交差する角のイタリアン。

 

それも中ではなく外・・・でもご安心。赤外線ストーブが頭の上から温めてくれました。

これ、スイスでは禁止されてるんだけど、パリでは当たり前って感じで、シャンゼリゼの老舗カフェ「サンクジョルジュ」もつけてました。

 

さて、話はそれましたが、残念ながら写真を撮るのも忘れひたすら空腹を満たしてました(^_^;)

 

10時を過ぎると町の雰囲気も変わってくるかも・・・とジュネーブ感覚で家路を急ぎました。

 

我々のホテルはオペラ座通り近くのピラミッド駅ま3分ほど。そこから13番に乗りオペラ座から8番でエコール・ミリテール下車。

降りてから7〜8分歩きます。

 

はあ〜、疲れた。

 

って、訳で収穫なしでしたが、このイタリアンレストラン「カンパネーラ」はサービスも愛想もよくて、思わずチップをはずんじゃいました(^^)/

 

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パリ、Salon du Sake 2

 

パリ二日目

 

いよいよサロンデュサケ。

その前に、昨晩の結果報告を!

 

あのまま寝たのではなく、新しく始めた食材店の仕入れの話をしにKIOKOさんにお邪魔しました。

パリでこの店を知らない人はモグリ・・・というのかどうか知りませんが( *´艸`)

 

老舗の日本食材店であり、EU全体に卸している卸業者さんでもあります。

特にこのお店は親会社が日本の専門商社で、食材の多くは日本から。

 

例えば、出前一丁などはタイ産が多いのですが、このお店のものは日本から輸入。

 

やっぱり日本産は安心できます。

 

そこで、どのくらいのものを輸入できるのか、所謂商談にお邪魔したのですが快く引き受けてくださり、個数も倉庫で直に頼めば「これを5つ、これは10」などとバラで売ってくださるそう。

 

パリなら車でのんびり走っても4−5時間あれば到着します。

 

金曜日の夜はパリで食事して、土曜日に仕入れて帰宅・・・なんてね(^_-)-☆

 

 

 

話は横にそれっぱなしですが、いよいよお酒をいただきにサロンへ!

10時の開場に間に合うようにと出かけたはいいけど、向こうが用意できてなくて、入り口でしばし待たされる羽目に。

 

ホテルからオペラ通りにあるいて数分。目の前にルーブル美術館が見え、メトロ・ルーブル駅(もっと長ったらしい名前ですが、省略)から1番線に乗って凱旋門へ。

 

 

そこから6番に乗り換えて5つ目Bir Hakeim。このあたりになると地下鉄が高架になってます。

 

駅を降りて、目の前にエッフェル塔、その手前にパリ日本文化会館。

想像よりはるかに大きな建物で、中に日本の百貨店も!

 

 

エッフェル塔側から見た文化会館と高架の地下鉄( *´艸`)

そして高架の地下鉄の向こうに見えるガラスの三角屋根の建物が今回の目的地。

 

でも、時間が早かったので、まずはエッフェルへ

 

 

セーヌ川の船ではマキシムがワインの試飲会を船の上で行ってました。

 

 

 

 

お気に入りのワインがあったのか、お二人で車に積み込む老カップル

 

 

 

 

それにしても・・・お隣には船上生活の船が並んでます。皆さん、お茶用のテーブルを船上にのせて・・・おしゃれ〜。

 

さて、いよいよサロン

 

昨年は広島今年は京都がメインらしく入ってすぐのところが京都ブース。

その下で京都の酒蔵、そして役員の方々が集まって鏡開き

 

 

中央の方が世話役さんらしいのですが、後で聞くと私の高校の後輩、それも同じクラブの2年下。

一応進学校なので2年の秋の大会でクラブは終了。

だから2学年下になると名前も顔も全く分からない(^_^;)

 

 

そして、広島は西条のお酒。

私はキレイ酒造という酒蔵さんがお見えなら・・・と思ったのですがいらっしゃってなかったようで。

でも、賀茂泉さんなどと親しくお話させていただき、次回日本に行くときにはぜひお邪魔します・・・

 

日本行きの楽しみが一つ増えました!

 

情熱大陸に登場していた島根の李白さんも来られてたし、驚きは、サッカーの田中英寿が来ていたこと。

 

 

残念ながら写真ご法度で、姿撮れず・・・

 

 

サロンを後にして、目指すはギャラリーラファイエット。

 

しかし、お客さんは中国人ばかり。

有名ブランドはすべて入場制限。

それも中国人がお土産にしそうなバッグや小物ばかり。

服などはガラガラ。

 

やっぱりぱっと買って持って帰れるものがいいんですよね。

ラファイエットの裏の道を通ってホテルに帰・・・ぎゃーーーーー

観光バスの列、中国人の波、波、波

 

路地にも階段に尻を下ろし、ミカンなど食べながら談笑する中国人。

もちろん道路にはミカンの皮、たばこの吸い殻・・・

 

銀座もこんな感じだったのかと思いをはせる。

 

ホテルに戻って、夜の支度。

 

目指すは高級レストランではなく気軽に入れるビストロ。

それもこちらでやってる料理番組のシェフが経営するお店Les Cocotte

 

これは3でご紹介。

 

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パリ Salon du Sake

 

 

先週末・・・正確には10月21日より24日まで2日の休暇を取ってパリのSalon du Sakeに行ってきました。

 

あいにくの雨模様でしたが、シャルルドゴールからGare du Nordに到着したころには、雨脚も衰え、さっそく・・・エスカルゴの店へ。

 

 

 

その名も・・・エスカルゴと何のひねりもない店ながら、店の中の天井の18世紀の漆喰画が有名で、写真を撮りに来る団体がひっきりなし。

 

お目当てのエスカルゴにもちろんワイン。

そして、フォアグラのソテーが乗ったトースト

その名も・・・フォアグラトースト・・・まんまです( *´艸`)

 

 

そして、今回のホテルのあるRue Saint Anneサンタンヌ通りへ地下鉄を!

 

・・・のはずが、我々が買ったチケットではSNCF(フランス国鉄)しか乗れず、最寄りの駅で降りて・・・結局タクシー(T_T)

 

無事到着したのは、その名も・・・もう言ったでしょ、サンタンヌ通り!

 

この通りは日本食、特にB級グルメの店が立ち並ぶパリのリトルトーキョーのよう。

 

 

現在、この地区では麺が大流行!

麺であれば何でもいいといった感じで抜け、ルーブル、前回(昨年12月)に行った時には閑古鳥が鳴いてた老舗だけど、中国系になったのか、我慢できないほど味がひどかった○○○なども行列ができる状態。

 

それどころか、韓国焼き肉の店でもうどんを置いてれば「行列」

ヴェトナムのPhoの店も・・・「行列」・・・経営は中国人夫婦で、くそまずかったけど・・・

 

日本の老舗にはもちろん長蛇の列


 

博物館の方に少し下がった(南に下がる)サントノーレ通りのそばにある讃岐うどんで有名な「讃岐屋」

 

・・・これもまんまですが・・・

 

うどんで晩御飯を食べて、明日からのイベントに思いをはせ、ホテルで・・・と思いきや、小腹も減ることだろうと、途中十字屋さんで太巻きと飲み物を買い込んで・・・オヤスミー(ρω-。)ノZzz...

 

 

 

 

 

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テナントさんに

 

 

わが社で新しいサービスを始めました。

テナントさん、そしてこれまで当社のサービスをご利用いただきました方々に、日本食の販売を始めました。

 

まだまだ始めたばかりで、最安値だと思っていたものが、そうでなかったり、受けると思ったものが受けなかったり・・・

 

試行錯誤の毎日ですが・・・

 

サービス開始のメール受け取ってないよ!とおっしゃる方は以下のメールアドレスにご連絡ください。

当社に関係のある方には当社サイトの会員ページ入場のパスワードをすぐにお送りします。

 

どこよりも安く!

他が安ければすぐに値下げ!

 

連絡先

ymアットoffmaji.ch

 

ご連絡おまちしています

 

 

 

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ダンジェ Denger


ダンジェ、ドンジェ・・・denger

なんだ、アルファベットならわかる、って方も多いでしょう。

ダンジェ(どちらかというとドンジェかな?)は危険。

何が危険だって?
これ見てもらいましょう。



きったない窓にハチの死骸?


そうです、ハチの死骸・・・汚い窓も正解ですが(;'∀')

汚い床にも・・・





殺虫剤?
ハエたたき?

ハチはそんなものでは中々死んでくれませんよ〜!


で、どうしたかって(#^^#)


これです、これ!




キッチンのこびりついた汚れを落とす洗剤。

これなら一発!
どんな殺虫剤より強力です。

スズメバチにも効く・・・はず!
反撃が怖いので使ったことないですが(*´ω`)


日本と比べるとすべてが強力で危ない。
ジュネーブで生活始める方、くれぐれもマスクなしでこんな洗剤使わないでくださいね!

あ、浴槽の垢落としや水道、トイレのカルシウム落しも強烈ですからね〜!

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ジュネーブの梅雨


日本は梅雨の真っ最中でしょうか。

こちらジュネーブも梅雨

iPhoneImage.png



とはいえ、日本のような長雨はなく、蒸し暑く、雨が多い・・・って梅雨やがな(+o+)

この5月後半から6月中旬の2週間ほどがいつも高温多湿である。

今年も6月初めに連日30度台を記録


年間で4〜5日しかない30度台をほぼこの時期に達成してしまう年もある。

そして、特徴が、夕立のような部分的な雨

しかし、強風を伴う雨は大木をもなぎ倒す危険なものでもある。

こちらは晴れで、向こうは雨か、なんてことも多い。



こんな雨は1時間もすれば



そして、太陽が射してくる光景は、誰かの絵にもあったような・・・






とにかく日本と比べると短時間で激しい

だから、傘を持ち歩く人が少ないのかも・・・

今週末は、子供たちの帰国、そしてサマースクールが始まる。



また、忙しい夏はすぐそこに・・・

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新しく設定する方が安いのになあ



1月のスイスフラン暴騰以来、スイスフランはユーロに対して高いまま。

具体的には1ユーロ=1.2スイスフランだったものが、今では1ユーロ=1.05フラン

すなわち、約13000円、100ユーロをスイスフランに両替すると、105フランしかくれません。


最高値は1.8まであったのですから、この5年間で40%以上高騰してます。



ところが、今でも昔のスイスフランレートで通用するところがあるんですね。

公共料金・・・駐車場や有料トイレ
今でも1ユーロ=1.5フラン換算です。

空港の駐車場
コルナバン駅の有料トイレ、駐車場

これらは今もそのまま。


スイスフランに代わってユーロのコインをお持ちになれば30%ほどの節約!

あまりユーロで使う人いないのか、はたまた料金支払い機の設定を変える方が高くつくのか
う〜〜ん

有料でなくても無料トイレいくわい?!


そら一番安いニャ〜(*^-^*)

PS:明日一日かけて新しい学校に行ってきます!
報告は後日〜!




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