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JUGEMテーマ:海外生活
 

英語で人生を変えよう! 英語は気持ちが9割


進歩する英語


AERA 8月25日号に表題のような特集記事が載っていた。
パラパラとページを繰ったら、何とWHOの進藤さんが出ている。

記事によると、彼女が英語を始めたのは高校留学を決め、ロールプレイング中心の英語塾に通ってからだそう。

その時気が付いたのが、
「英語を話すことに気を取られていてはだめ
伝えたいことに集中しよう。」

それから議論が白熱するようになり、英語を話すことが楽しくなった。

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「ママの英語ずいぶん変わったね」
大学生と高校生のお子様に指摘されたそうです。

アメリカ英語特有の慣用句は避け、語彙はできるだけわかりやすいものを選ぶ。

多国籍の国連では、アメリカ英語は理解されにくいため、自分の英語を大きく変えたそうです。
流ちょうなアメリカンイングリッシュが、誰でも理解できる「国連英語」に変えた。

そんな彼女でも今も自分の英語に「違和感」を持ち続けている。

専門的な会話は英語で問題ないが、微妙な心のヒダや何気ないしぐさの表現は常にノートに書いて蓄積する。

彼女がWHOで仕事をする一番のだいご味、それは国境も専門も超えて
「周波数の同じ仲間と会える事」

志と情熱を同じくする人と仕事をするために、彼女の英語は今も進化し続けている。

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お話ししていてもとっても魅力ある方です。
また、お子さんたちもとっても良い子たち。

彼女は高校2年でアメリカに留学し、慈恵医大を卒業後、イギリスに留学して医学博士号を取得。


開業しなくても、病人を診なくても医師として色んなことができますよ。
日本の医師免許もいずれは外国人に門戸を開く時代が来ると信じています!














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